どのセットからでも1RMを推定
重量と回数(RPEを記録している場合はRPEも)を入力すると、推定1RMを算出します。RPEを入力すると余力のレップ数も加味されるため、RPE 7で10回なら「13回が限界」として計算します。

セット間でもすばやく使えて、計算方法も明確。主な機能はすべて無料で使えます。
重量と回数(RPEを記録している場合はRPEも)を入力すると、推定1RMを算出します。RPEを入力すると余力のレップ数も加味されるため、RPE 7で10回なら「13回が限界」として計算します。
2回以上の各レップ数で扱える推定重量を、1RMに対するパーセンテージとあわせて表示。メインセットの重量設定に役立ちます。
結果を種目ごとに履歴として保存。オリジナルの種目も追加でき、記録の編集や過去の日付での登録もできます。履歴はいつでもCSVでエクスポート可能です。
推定1RMは、Epley、Brzycki(12回まで)、Wathan、Mayhewの各計算式の平均値です。アプリ内で各計算式を確認できます。
キログラムとポンドを切り替えられ、ダークモードにも対応。日本語・英語・スペイン語・ポルトガル語・フランス語・ドイツ語・イタリア語・ロシア語・韓国語の9言語で使えます。
その他のご質問はメールでお問い合わせください。
1RMとは、ある種目を正しいフォームで1回だけ挙げられる最大の重量のことです。多くのトレーニングプログラムでは、使用重量を1RMに対するパーセンテージで設定します。
RPE(主観的運動強度)は、セットのきつさを主に1〜10で表す指標です。筋トレでは「あと何回できたか」を表すことが多く、RPE 10は限界、RPE 9はあと1回、RPE 8はあと2回できた状態を指します。RPEを入力すると、この余力のレップ数を加えて1RMを推定します。
あくまで推定値で、実際に測定した1RMではありません。アプリでは複数の計算式(Epley、Brzycki(12回まで)、Wathan、Mayhew)の平均を使っており、回数が少ないセットほど計算式同士の結果が近くなります。回数が多いほど推定の信頼性は下がり、実際の1RMは種目やフォーム、トレーニング経験によって推定値より高くも低くもなり得ます。
はい。1RM計算、レップマックス・パーセンテージ表、履歴、オリジナル種目、CSVエクスポートは無料です。Proは任意のアプリ内課金で、1RM推移グラフとレップ数ごとのベスト記録表が使えるようになり、プロモーションバナーが非表示になります。
いいえ、登録は不要です。履歴はお使いの端末に保存されます。
はい。設定画面から、保存した履歴をCSVファイルとしてエクスポートでき、表計算アプリで開けます。
はい。iPhone(App Store)とAndroid(Google Play)で利用できます。